記録媒体の進化
記録媒体にも、大きな変化が見られています。昔はパソコンに差し込む記録媒体と言えば「FD(フロッピーディスク)」でした。容量も、画像データがいくつか入るくらいのお粗末なものです。テレビの録画だって、ビデオテープが使われていましたね。今でも録画したテープを家で取っておいてある方も多いのではないでしょうか。私も、昔録画したエヴァンゲリオン全話を保管してありますが、そのうちビデオデッキのほうが壊れてしまうのではないかとハラハラしています。 比べて、今の記憶媒体はどうでしょう。パソコンには外付けのハードディスク、しかもTB(テラバイト)へ到達するほどの大容量です。それから、フラッシュメモリにブルーレイディスクとサイズも容量も好きな物を選び放題です。テレビの録画でさえ、今やハードディスクに保存する時代です。記録媒体個体の記憶容量は、どこまで膨れあがっていくのか、これからが楽しみです。
韮崎市に住むならスーモ
http://suumo.jp/chintai/yamanashi/sc_nirasaki/
ここの最新機種に変えたくて仕方がありません。
充実した幼稚園教諭 資格情報はこちら。
講座レッスン情報ならこのサイト
街の地域情報&アルバイト事情
岡山のグルメやお仕事情報はここで知る
